「歩くと足が痛い、でも休むと治る…」

春のウォーキングに潜む危険信号とは?

こんにちは!
福岡市博多区板付にあるKARADA整骨院です。

3月30日、いよいよ春本番。
暖かい日が増え、桜も咲き始め、ウォーキングを楽しむ方が一気に増えてきましたね。

しかしこの時期、当院ではあるご相談が急増します。


■こんな症状、ありませんか?

  • 歩き始めて10分ほどでふくらはぎが張って痛くなる
  • 足先がピリピリしびれて、立ち止まらないと歩けない
  • でも、少し休むとまた普通に歩ける

このような症状、実はとても危険です。

多くの方が
「運動不足かな」
「年齢のせいかな」
と見過ごしてしまいますが…

これは体からの“重大なSOS”です。

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